法人概要

特別会員

中華民國旅行商業同業公會全國聯合會、台北市旅行商業同業公會聯合會、中華民國旅館商業同業公會全國聯合會、中華民國温泉観光協會、旅奇整合行銷集団、上聯國際展覧有限公司、株式会社ジャパンインバウンドサービス、賢者の選択リーダーズ倶楽部 、特定非営利活動法人日本PFI・PPP協会、一般社団法人世界コスプレ文化普及協会、ミス・ワールド・ジャパン事務局、一般社団法人クールジャパン協議会

相互協力業務提携先

中華民國旅行商業同業公會全國聯合會、上聯國際展覧有限公司、大通國際展覧有限公司、旅奇整合行銷集団

組織

理事長:
安藤 俊介
名誉理事:
加納國雄、元愛知県観光局局長
中村好明、株式会社ジャパンインバウンドソリューションズ代表取締役
林葉亭、実業家・TVキャスター・作家・CMモデル
磯久五郎 、一般社団法人クールジャパン協議会代表理事
勝谷圭子、一般社団法人キャリアブランディング協会 代表理事
平田静子、ヒラタワークス株式会社及びサニーサイドアップキャリア株式会社 代表取締役、出版プロデューサー
野間自子、三宅坂総合法律事務所共同パートナー、弁護士
下村昇治、下村・奥村稅理士法人 代表社員
(順不同)

理事長 安藤 俊介 プロフィール

  • アジア最大の英字出版社、大手ゲームメーカー、大手広告代理店を経てプロデューサーとして独立し、国内外のアーティストやエキスポの企画・運営・プロデュースに関わる。
  • イラン国営航空、パンアメリカン航空、コンチネンタル航空、ノースウエスト航空などの航空会社やハワイ政府観光局、グアム政府観光局などのアビエイション&ツーリズムマーケティングを数多く手掛ける。1990年~1998年グアム州政府知事特命日本代表を務め、グアムへの日本人渡航者100万人超の達成に貢献する。
  • 現在、多くの企業の経営及びマーケティング顧問としても活動中。
  • 又、作家としてポプラ社よりノンフィクション小説「もし風が見えるなら」を上梓。
  • 2017年8月25日~28日、台北世界貿易センター1号館にて、約26万人の動員新記録を達成した台湾最大の日本の観光・文化展「第3回Touch The Japan」を開催し、実行委員長としてプロデュース・運営を実施する。
  • 台北での2018第4回TouchTheJapan観光文化展の開催準備中。

名誉理事 加納 國雄 プロフィール

  • 1944年 群馬県生まれ
  • 1962年 群馬県立高崎高等学校卒業
  • 1968年 米国ブリガムヤング大学マーケティング専攻 学士号取得
  • 1971年 米国サンフランシスコ州立大学にて 国際経営学修士号(MBA)
  • 1972年 マニュファクチャラーズ・ハノーバー銀行入社(現J.P.モルガンチェース銀行グループ)
  • 1982年 マニュファクチャラーズ・ハノーバー銀行証券駐在事務所設立 マネージング・ディレクター兼駐日代表
  • 1987年 マニュファクチャラーズ・ハノーバー銀行証券会社設立 マネージング・ディレクター兼副支店長
  • 1991年 ロイヤルドルトン・ドッドウェル株式会社 代表取締役社長
  • 1995年 香港政府観光局 日本・韓国地区局長
  • 2012年 香港政府観光局 日本地区コンサルタント
  • 2013年 公益財団法人大阪観光コンベンション協会 大阪観光局 初代観光局局長
  • 2015年 愛知県振興部観光局 初代観光局局長
  • 2018年 退職

名誉理事 中村 好明 プロフィール

  • 2000年㈱ドン・キホーテ入社。広報・IR・マーケティング・新規事業の責任者を経て、08年7月、社長室ゼネラルマネージャー兼インバウンドプロジェクトの責任者に就任。13年7月、㈱ジャパン インバウンド ソリューションズを設立、その代表に就任。
  • ドン・キホーテグループに加え、国・自治体・民間企業のインバウンド分野におけるコンサル業務、教育研修事業、プロモーション連携事業に従事。全国各自治体、企業で年間約200本の講演活動を行う。『地方連携』をキーワードに広域内の商業施設や観光施設をまとめた委員会活動など業界、業種、ライバル関係を越えた連携活動を啓発している他、フォーラムやセミナーを開催するなど、人材育成にも注力している。
  • 日本インバウンド教育協会理事。ハリウッド大学院大学および神戸山手大学客員教授。日本ホスピタリティ推進協会理事・グローバル戦略委員長。全国免税店協会副会長。みんなの外国語検定協会理事。関西美食ツーリズム推進協議会会長。観光政策研究会会長。
  • 著書に『ドン・キホーテ流 観光立国への挑戦』(メディア総合研究所、2013年)、『インバウンド戦略』(時事通信社、2014年)、『接客現場の英会話 もうかるイングリッシュ』(朝日出版社、2015年)、『観光立国革命』(カナリアコミュニケーション、2015年)、『空室が日本を救う!』(共著、ダイヤモンド社、2016年)がある。

名誉理事 林葉亭(ジュディ・リン) プロフィール

  • 日本の服飾学院を卒業後、台湾で歌手・女優デビュー。
  • 現在は台湾を代表する女性実業家として数々の日本のアパレル企業の台湾、中国進出を成功させる。
  • 同時に台湾を代表するセレブファッションリーダーとしてTVキャスターとしても活躍している。
  • ファッション、スタイリング、コスメ、ダイエットなどベストセラー著作多数。

名誉理事 磯久 五郎 プロフィール

  • 1983年京都に生まれ育つ
    2009年3月京都大学工学部卒業
    (株)56設計舎 代表取締役 / 一般社団法人クールジャパン協議会 代表理事 兼 事務局長

名誉理事 勝谷 圭子 プロフィール

  • リクルートで辣腕編集長として活躍後、グローバルなエグゼクティブの為のパーソナルブランディングを世に広める。
  • 現在は女性の社会的スキルアップの為のキャリアブランディング協会を設立し、各界の著名講師によるスキルアップ講座を運営。

名誉理事 平田 静子 プロフィール

  • 1969年株式会社フジテレビジョン入社。84年株式会社扶桑社へ出向し書籍編集部 編集長を務める。
  • テレビ本・ラジオ本など、フジサンケイグループとの連動本を企画し、「アメリカインディアンの教え」「ビストロスマップ」などベストセラーを生み出す。また福田和子(松山ホステス殺害事件)自身による手記「涙の谷」を出版し話題となる。
  • 1994年 雑誌CAZ編集長、1998年書籍編集部部長、上記を経て、同社執行役員、取締役、常務取締役などを歴任。
  • 2000年「チーズはどこに消えた?」を出版プロデュース。販売累計370万部の大ヒット作となる。
  • 「新しい歴史教科書をつくる会」に同社代表として参加し、中学の歴史と公民の教科書全般に携わる。
  • 「日経ウーマン」主催による、ウーマン・オブ・ザ・イヤーの部門賞受賞。
  • 2007年10月27日公開映画「象の背中」(秋元康原作・松竹配給)のエグゼクティブプロデューサーを務める。
  • 現在、2社の代表取締役を務めながら多方面で活躍。

名誉理事 野間 自子 プロフィール

  • 上場会社、金融機関、その他各種企業、ファンド等のクライアントを中心に、国内外の紛争解決、トランズアクション、事業再生・倒産処理、コンプライアンス・リスク管理等のコンサルティング、国際取引・国際紛争等の企業法務全般を幅広く取り扱い、各分野において高度な専門性を有する各弁護士達によるリーガルサービスを提供する弁護士事務所三宅坂総合法律事務所の共同パートナー、弁護士。
  • 学歴
    1978年 私立共立女子高等学校卒業
    1982年 慶應義塾大学法学部法律学科卒業
    1992年 ワシントン大学ロースクール修士課程修了
  • 職歴
    1984年~86年 最高裁判所司法研修所司法修習生(38期)
    1986年4月 弁護士登録(東京弁護士会)早川総合法律事務所(現、東京平河法律事務所・コスモ法律事務所)入所
    1992年11月 さくら共同法律事務所入所 1995年1月 大島総合法律事務所入所 1999年2月 三宅坂総合法律事務所パートナー 2001年~2008年 日本コンピュータシステム株式会社監査役
    2002年~2008年 日本オラクル株式会社監査役 2003年~2005年 厚生労働省医薬品関連医療事故防止検討ワーキンググループ委員
    2004年~2006年 法務省 人権擁護委員 2004年~2010年 東京医科歯科大学客員教授・利益相反マネージャー
    2007年~2010年 日弁連 知的財産制度委員会委員 2007年~ 「日本知的財産仲裁センター」事業に関する委員会委員
    2008年~2009年 東京弁護士会常議員・日本弁護士連合会評議員
    2008年~ 日本知的財産仲裁センター運営委員 2013年~2014年 「日本知的財産仲裁センター」事業に関する委員会委員長
    2014年~2015年 日本知的財産仲裁センター副センター長
    2016年~2017年 日本知的財産仲裁センター運営委員会委員長
    2017年~ 日本知的財産仲裁センターセンター長
  • 所属団体
    無体財産権法部会(東京弁護士会)、 知財ネット、全国倒産処理弁護士ネットワーク
    Associate of Asian Law Group Pty.Ltd.、Center for Advanced Study and Research on Intellectual Property(University of Washington) 、知的財産権研究会
  • 主たる取扱分野
    • 企業の買収、再編及び企業間の提携、再生、特別清算。破産、私的整理
    • 会社法、知的財産権法、不正競争防止法、個人情報保護法、電子商取引、消費者契約法、景表法、有限責任投資組合法等に関する企業法務及び紛争解決業務
    • 契約書作成及び助言
    • FC関係
  • 著書・論文
    • 「債務不履行と瑕疵担保責任について」
    • 「Parallel Importation:A Comparative Study of the U.S. and Japanese Trademark Laws」
    • 「写真紛失・返還遅滞の値段」
    • 「写真に関する著作権判例紹介」(JPAA会報)
    • 「私道・境界・日照の法律相談」(学陽書房)共著
    • 「オープンソースソフトウェアの著作権侵害を争ったCAFC判決についての一考察」
    • 「日本知的財産仲裁センターの新規事業について」(特許ニュース)
  • 講演内容
    • 「オープンソースソフトウェア」(オージス総研)
    • 「化粧品販売は混合診療か?」(日本皮膚科学会総会)
    • 「クリニックでの安心な化粧品販売」
    • 「ライセンス契約」(東京医科歯科大学)知的財産仲裁センター(神奈川大学)
    • 「無償で配信される写真について考える」(JPAA)
    • 「著作権トラブル最新事例」
    • 「被写体の権利について」
    • 「債権回収の達人を目指せ」
    • 「著作物並行輸入への対応」(TED教育実務セミナー)
    • 「音楽の権利処理講座」(ACCS)
    • 「ファッションショーと著作権」(知的所有権研究会)
    • 「旅行業者向けDBに関する著作権侵害事件」
    • 「廃墟写真事件」
    • 「著作物侵害差止請求事件」
    • 「子供と人権」(狛江市)
    • 「Enforcement of Intellectual Property Rights」(インドネシア国特許庁)

名誉理事 下村 昇治 プロフィール

  • 群馬県出身、銀座にオフイスを構え、幅広い分野の税務、経営コンサルティングを実施。 元文部科学大臣の下村博文衆議院議員は実兄にあたる。

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